Zero Waste Japan

「ゼロ・ウェイスト」実践の機会を共創します

Zero Waste Japanは、従来のリサイクルを中心にした「ごみにしない」モデルに加え、
「ごみを生み出さない」モデル(循環型の生産・流通・販売モデルや、そのためのプロダクトデザイン )を
グローバルスタンダードにすることを目指し、行政・民間領域の双方で、
ステークホルダーの皆様と共に『ゼロ・ウェイスト』を実践する機会を創出します。

モデルの共創

モデルの共創

「ゼロ・ウェイスト」モデルの創出を共に目指す自治体や事業者のみなさまへ、知見共有や計画策定・実装の支援を行います。

パートナーシップの共創

パートナーシップの共創

モデルの実現過程で、地域や自治体、事業者などのステークホルダーのみなさまと「ゼロ・ウェイスト」を介したパートナーシップを形成します。

社会の共創

社会の共創

モデルやパートナシップを広げていくことで、「ゼロ・ウェイスト」を社会の新たなスタンダードとして確立していきます。

事例紹介

製品開発

神奈川県藤沢市:ごみゼロゲームインタビュー【自治体職員編】

サブタイトル:神奈川県藤沢市の自治体職員の方に、ごみゼロゲームについてインタビューしました!ゼロ・ウェイスト・ジャパンと神奈川県藤沢市とのつながり2021年11月、神奈川県藤沢市の職員の方々向けに、ゼロ・ウェイスト・ジャパンが「ごみゼロゲームファシリテーター」の研修を実施しました。そ

自治体向け

愛知県蒲郡市・西浦温泉郷でアメニティの使い捨て歯ブラシを資源循環する実証実験

(写真)資源循環コーディネーターとして参画した坂野晶(左)銀波荘の安藤寿子専務(中央)西浦リボーンメンバーの山村佳史(右)。ゼロ・ウェイスト・ジャパンは、資源循環コーディネーターとして、蒲郡市の西浦地区の活性化を目的に活動する市民団体「西浦リボーン」と連携し、西浦温泉の温泉旅館と共に、使い捨て歯

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